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2016年3月30日 (水)

【U-15】海外遠征vol.11

遠征11日目。

マドリードのホテルをチェックアウトしてから、レアル・マドリードのホームスタジアムである「サンティアゴ・ベルナベウ」のスタジアムツアーに行きました。

Img_0698 ベンチに座っての1枚。

Img_0691 選手ロッカーでの1枚。

Img_0683 スタジアムツアーの後は、マドリード市内で昼食を食べてから、少しの時間でしたがショッピングを楽しみました。

空港に移動し夕方の便で日本に。

3月29日(火)夕方に全員無事に関西国際空港に着きました。Img_0718

今回の遠征で選手達は、色んなことを経験してくれたと思います。リーガの生観戦やクリニック、そして海外チームとの試合。そして日本とは違う文化にも触れることができました。この経験を、選手としてそして1人の人間としての成長に繋げていってほしいと思います。

育成部 U-15スタッフ

※このブログに掲載している写真の著作権は全て京都サンガにあり、無断転用・転載は禁じます。

U-18海外遠征 inアメリカダラス_vol.8

<ダラス滞在9日目>

親善試合vs.CEDAR STARS  ACADEMY  CEDARS(ニュージャージー州)

【日時】3月26日11:00kickoff ※現地時間

【結果】5-0(前半2-0/後半3-0)

【得点者】山田、俣野2、三田尻、菊川

アメリカニュージャージー州のクラブチームのCEDAR STARS  ACADEMY  CEDARSと対戦しました。相手はチームとしてのレベルは正直高くなかったのですが、アメリカの選手だけあって球際は激しく、個々の能力の高い選手が数名いました。

立ち上がりから全体的にプレッシャーがなく、マイボールの時間は多かったですが、自分達のミスでボールを失う事が多く、リズムを掴むのが難しい展開に。時間が経つにつれ、固く荒れたピッチにも慣れ、山田選手、俣野選手の抜け出しから2得点。

後半は風下になり、バックパスが増えてなかなか前にボールを運ぶ事ができませんでした。更にミスが重なり攻め込まれる場面もありましたが、なんとか無失点に抑える。前線にボールが入るようになるとそこから何度もいい攻撃に繋がるようになり俣野選手、三田尻選手、菊川選手が得点を奪い、5-0の勝利。

話によると相手はアメリカの高校生のチャンピオンシップを2連覇しているチームだとか!そんな相手に5-0で勝ってもなお、試合の内容が良くないとわかっていた選手達は悔しさを滲ませていました。

試合後はホストファミリー宅でPizza partyを開いてもらう事に!

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スタッフも初めてホストファミリーの家を訪問する事に!着いてびっくり、アメリカ映画のワンシーンのような住宅街の中に大きくて立派な家が!庭なんか日本の公園並の広さがあって、スタッフみんなでアメリカのスケールの大きさに驚きを隠せませんでした!

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最後は選手達とホストファミリーのサッカーチームTexaxsのメンバーでアメリカらしくバスケットボール対決!

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選手達のリアクションが完全にアメリカンスタイルになっていて、スタッフ一同爆笑でした!

夜は地元アイスホッケーチームの試合を観戦。チケットはTexaxsのメンバーからのプレゼントでした。

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本場のアイスホッケーは迫力満点で、音響からアリーナの雰囲気、会場の盛り上がり方、応援の一体感はなかなか日本じゃ味わえないものでした。得点が入ったらアリーナに音楽が流れ、会場全体でお決まりの掛け声をかけたり、ハーフタイムにはダンスや飛行船を飛ばしたり、とにかく飽きさせず見に来た人を楽しませるアメリカのエンターテイメントのプロデュース力を目の当たりにしました。

こんな機会を作ってくれてありがとう、Texaxs!

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育成部 U-18スタッフ

※このブログに掲載している写真の著作権は全て京都サンガにあり、無断転用・転載は禁じます。

2016年3月28日 (月)

【U-15】海外遠征vol.10

遠征10日目。

「オビエドカップ」U-13、U-14、U-15、U-16の決勝を見に、大会初日のグランドへ!

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U-14とU-16では、トップチームも有名なアトレティコ・マドリードが決勝に残っていました。そして、サンガが出場したU-15では、予選で戦った、レアル・ソシエダと準々決勝で戦ったレアル・サラゴサの決勝でした!選手たちはレベルの高い試合を真剣な眼差しで見ていました。

昼食は会場でピザを食べて、空港のあるマドリードまで6時間かけて移動しました!

最終日11日目は、午前中にレアル・マドリードのホームスタジアム、「サンティアゴ・ベルナベウ」のスタジアムツアーに行ってから、夕方の便で帰国します。

育成部 U-15スタッフ

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2016年3月27日 (日)

U-18海外遠征 inアメリカダラス_vol.7

ダラス滞在7日目

朝ホテルに集合し、地元MLSチームのFCDallas(トップチーム)のトレーニングを観に、TOYOTAスタジアムへ。

スタジアムのすぐ隣にはなんとグランドが17面も!

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柵の外で見てたら中で見ていいと言われピッチ内でトレーニングを見せてもらいました。

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トレーニングではなんとドローンを飛ばして練習風景を撮影!

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これはいつかサンガタウンでもドローンが飛ぶ日がきそうですね!?

スタジアム内にはショップも併設されていて、いろんなデザイン、種類のグッズが売られていました!

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午後からは、とてもおしゃれな、京都でいうイオンモール?もしくは平和堂?でショッピング&ランチをしました。

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ショッピング&ランチの後、スタッフは水口トレーナーをはじめ、サンガのトレーナーたちも研修にきて、育成で取り入れているEXOSの施設へ。

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EXOSは、ドイツ代表に始まり、アメリカ代表や世界の各クラブで導入されているトレーニングシステムの発信元です。施設には、サッカーだけでなくアメリカンフットボールやベースボール、バスケットボール、アイスホッケーなどのトップアスリートが絶えず訪れ、世界最先端の知識、技術、テクノロジーで一人一人のコンディションをサポートしています。スタッフも色々とアップデートすることができました。

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視察後、ダラスカップでは、残念ながら1分2敗でグループリーグ敗退が決まってしまったため、19時からトレーニングマッチをすることに!相手はダラスに本部を置くアメリカの私立大学、南メソジスト大学。キャンパスとは思えない建物に、しっかりと整備された芝生のピッチ。更にはスタンド、その奥にはアメリカンフットボールの専用スタジアムまでありました。

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日本の感覚では考えられない規模の大学で、まさにカルチャーショック!サッカー部のメンバーは30人ほどですが全員がスカウトされてきているそうです。

試合は30分×3本で行いました。結果は0-2負け。

1本目は、縦に速い攻撃でゴール前に攻め込まれピンチを何度か招くもなんとかしのぎ、その後はショートカウンターやセットプレーでチャンスを作るも0-0で終了。

2本目は、自分達のミスからボールを奪われることが多く、なかなか自分達の時間作ることができず、相手に与えたセットプレーから2失点。

3本目は、サンガが攻勢に出て、サイドから再三チャンスを作るも、この遠征初めての無得点で試合終了。

結果以上にピンチの多い試合の中でも、気落ちする事なく最後まで逆転を狙って戦う事はできました。明日はアメリカU代表U-20との対戦!

■育成部 U-18スタッフ

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【U-15】海外遠征vol.9

 海外遠征9日目。

キックオフが13:45なので遅めの朝食でスタート。

オビエドカップ準々決勝、相手はトップチームがリーガエスパニョーラ2部に所属しているプロクラブのReal Zaragoza。

試合は開始早々の1分にCKのこぼれ球をヘディングでつないで、最後は松本のボレーでサンガが幸先よく先制。その後は、自分たちのミスからピンチな場面を作られるなど攻め込まれるシーン が多くみられました。それでも体を張って守り、そこから攻撃に繋げて行く場面も見られる中前半終了。後半になると相手は負けていることもあり、前半に増して攻撃を仕掛けてきます。特に相手の左サイドの選手はスピード、テクニックに加え力強さもあり、とても脅威でした。すると後半11分にCKのクリアが中途半端になり、それを拾われてのシュートが決まり1対1に。14分には見事なオーバーヘッドを決められ逆転されます。サンガも同点にしようと果敢に攻めましたが最後までゴールが奪えず試合終了。準決勝に進出できませんでした。ロッカーに引き上げるときにはZaragozaサポーターから選手に拍手が送られ、サンガの選手の健闘を称えてくれました。選手も手を振りそれに応えて、最後にとてもいい雰囲気で大会を終えることができました。

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試合前に会場に来ていた少年チームと記念撮影。

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夕方はリーガエスパニョーラ2部のRealOviedoの試合観戦に行きました。かつては1部にもいたことがあるRealOviedo。スタジアムもとても素晴らしくて雰囲気のよいスタジアムでした。スタジアムでは選手が国際交流している一幕も見られました。

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 ホテルの食事の様子。

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10日目はオビエドカップの決勝を観戦してから、マドリードへ移動です。

育成部 U-15スタッフ

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【U-15】海外遠征vol.8

海外遠征8日目。

試合が16:00キックオフの為、午前中はホテルでゆっくり。昼食を食べてから、試合会場まで近かったので徒歩で移動。

オビエドカップ予選リーグ第4試合目の相手はCD Aluvion(スペイン)。予選リーグを勝ち抜く為には絶対に負けられない戦い。

試合はサンガがほとんどボールを支配しチャンスを作るが、相手GKの好セーブもありなかなか得点することができません。すると中盤でボールを奪われるとDFラインの背後をとられ、失点。サンガはその後もチャンスを作るがゴールが奪えず前半終了。後半になると1分に梅村がペナルティエリア内で倒されPK。自らが蹴りこんで1-1に。その後はサンガのゴールラッシュ。6分に山田のミドルシュート。12分には木村のパスを受けた藤原がGKとの1対1を冷静に沈める。そして20分と22分に立て続けに木村がゴール。最後は木村のパスから松本がゴールを奪い、終わってみれば6-1の勝利。この結果Aグループ2位で決勝トーナメント進出。

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9日目は準々決勝でReal Zaragozaと13:45から試合です。

育成部 U-15スタッフ

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2016年3月26日 (土)

U-18海外遠征 inアメリカダラス_vol.6

<海外遠征vol.6>

ダラスカップ・グループステージ第3戦vs.TIGRES(メキシコ)

【日時】現地時間3月23日14:30Kick off

【結果】3-3(前半2-2/後半1-1)

【得点者】中田、三田尻、三田尻※PK

[GK]1.Tochika

[DF]17.Nakata/3.Asada/2.Kishimoto/14.Endo

[MF]5.Hineno/6.Higa/10.Tanaka

[FW]8.Shimamura→FW11.Akama/9.Mitajiri→MF13.Hashimoto/FW18.Kikukawa→FW12Matano

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この日の相手TIGRESはクラブW杯にも出場経験のあるメキシコの強豪チームのユースチーム。

TIGRESはこの試合最低でも勝たないと決勝トーナメントに進めないという状況のため、試合前から相手スタッフもかなり本気モード。アップからかなり気合が入っていました。

TIGRESのシステムは4-4-2。今まで対戦した相手の中で、ポジション関係なく一番ボールを扱う技術が高いため、前線から1人2人とプレスにいっても外されてしまい、なかなかボールを奪うことができませんでした。

前半で0-2にされた時は正直厳しいかなと思いましたが、そこから選手達は意地の粘りを見せました!島村選手のドリブル突破からのクロスのこぼれを、ゴール前にいた中田選手が押し込み1点を返すと、前半終了間際に得たゴール前の直接FKを、相手の壁の状況を見極めた田中選手が三田尻選手につなぎ、それを決めて同点に持ち込み2-2で前半を終えます。

同点に追いつき勢いづいたまま後半へ。開始から12分、ワンツーから抜け出した三田尻選手が相手に引っ掛けられPKをゲット。これを決めついに逆転。 しかし逆転したのもつかの間、中盤での不用意なボールの失い方から一気にDF背後を突かれ同点に追いつかれました。

その後もチャンスは作るものの得点は奪えず、逆に終了間際、決勝トーナメント進出をかけた相手の猛攻を受けましたが、全員で体を張って守り抜きそのままドローで試合終了。引き分けではありましたが、これだけの相手に0-2から一時は逆転というところまで行けた選手の粘り強さとタフさには驚きました。

このアメリカ遠征、まだ半分の日程しか消化していませんが、いろいろな経験をしたせいか選手達が逞しく見えました!若いうちの吸収力や適応力は本当にすごいと改めて感じています。

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試合後、サンガユースの専属ドライバーのOliviaから手作りのチョコレートケーキを差し入れしてもらいました!

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■育成部 U-18スタッフ

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2016年3月25日 (金)

【U-15】海外遠征vol.7

遠征7日目。

オビエドカップ予選リーグ第2試合目は10:30キックオフ。相手はBansander(スペイン)。

試合は開始早々、相手GKのキックミスを田中が拾いミドルシュート。それが決まりサンガが先制。しかし、3分後にミドルシュートのこぼれ球を押し込まれ1-1に。それでも前半20分に藤原のスルーパスに抜け出した梅村がGKとの1vs1を冷静に決めて2-1にして前半終了。後半は終盤になるにつれて相手に押し込まれる場面が多くなるも、GK真下を中心に全員が体を張って耐え、2-1のまま試合終了。オビエドカップ初勝利を勝ち取りました。

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予選リーグ3試合目は前日よりも遅い、20:45キックオフ。対戦相手はトップチームがリーガエスパニョーラ1部のReal Sociedad(スペイン)。

試合は序盤お互いチャンスを作り、互角の攻防を繰り広げていました。しかし8分に右サイドのアーリークロスから失点。その2分後には左サイドを崩されてクロスから失点で0-2に。しかし21分に相手DFのバックバスを前多が引っ掛け、GKに倒されてPKを獲得。これを山田が冷静に決め、1-2に。その後はサンガペースになりかけましたが、25分にロングボールから左サイドの裏を取られるとクロスから失点してしまい1-3に。そしてそのまま前半終了。相手は前からアグレッシブにプレスをかけてくる前半とは違い、ブロックを作って引いて守備をしてきました。ボールはサンガが保持していましたが、なかなかそのブロックを崩すことができませんでした。それでも何度かチャンスを作るも、相手も体を張って最後のところで守りなかなかゴールを奪うことができません。すると45分に中盤でボールを奪われると、そこからカウンターで中央を突破され失点。結局1-4のまま試合終了。選手たちは相手チームの勝負に対するしたたかさを経験してくれたと思います。サンガの選手もそれを崩そうと最後まで全力でプレーしていました。

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8日目は予選リーグ最終戦です。突破をかけて夕方に試合があります。

育成部 U-15スタッフ

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【U-15】海外遠征vol.6

遠征6日目。

7時に大会の開催地であるオビエド市に向けて、ホテルを出発。用意して頂いた朝食を空港で食べ飛行機で移動。約1時間30分のフライトでオビエドに到着。

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空港からバスでホテルまで移動し昼食を取り、20:00キックオフなのでホテルで休憩。

18:00にホテルを出発して試合会場に到着。試合会場はスタンドを挟んで両側にグランドがあり、観客のことを考えて作られている素晴らしい環境のグランドでした。スタンドの下にはロッカーがあり、ロッカーを出ればすぐグランドという選手にとっても素晴らしい環境です。

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オビエドカップは今年から新しくU-15カテゴリーの大会が作られたので、同年代の選手たちと試合することができました。このカテゴリーは5チームを4グループに分けての予選リーグを戦います。初戦の相手はUnionistas CF(スペイン)。20:00キックオフと日本ではあまり経験できない時間帯での試合。

試合は序盤、相手のプレスと球際の激しさに主導権を握られピンチもありましたが、時間の経過とともにサンガもボールをつなぎチャンスを作ることができました。GKとの1vs1などのチャンスもありましたが、決めきれずに0-0で前半終了。

後半もややサンガペースで試合が進みチャンスを作りましたが、中々決めることができません。終盤相手の猛攻もありましたが全員がからだを張って守り、試合は結局0-0のまま終了。

前日のダニエル氏のクリニックの指導を生かそうとする場面も見受けられ、とても見ごたえのある試合でした。試合終了後は相手のサポーターからサンガの選手にも拍手が送られ、サンガの選手も手を振って答える一幕も見られ日本ではなかなか経験することのできない雰囲気を味わうことができました。

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7日目は予選リーグ2戦目と3戦目が午前中と夜にあります。

育成部 U-15スタッフ

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2016年3月24日 (木)

U-18海外遠征 inアメリカダラス_vol.5

ダラス滞在5日目

今日はグループリーグの休息日。ダラス名物の強風の中、10時からトレーニング。

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芝生のグランドに観客席、立派なトラックにテニスコートなど、高校とは思えないのものすごい立派な施設でした。

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トレーニング後のランチは、ダラスカップ期間中無料で、しかもおかわり自由で食事を提供している教会へ!教会と聞いていたのでもっと厳かな雰囲気だと思っていましたが、中には体育館や公園があり、まるで学校のような施設でした。

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ランチの後は、テキサスに来たらここに行かなきゃ意味がない!と言われるほどの観光地である「FORT WORTH STOCK YARDS」に行ってきました。かつては、家畜の取引を行っていた場所で、カウボーイの町として有名だそうです。スタッフの間では”テキサスの太秦”と呼ばせていただきました!

昔のままの古い町並みには本物のカウボーイや馬車、牛が普通に行き来してまさにタイムスリップしたような気分に!

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ここで選手達はショッピングを楽しんだり、今回怪我で来れなかった大西選手のお土産を探していました!
一体何を選んだのでしょうか?

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■育成部 U-18スタッフ

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