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message from U-18

2014年12月 5日 (金)

【U-18・3年生】MESSAGE FOR ALL ~奥川雅也~

京都サンガF.C.U-18の2014シーズンも明後日の東福岡戦がラストマッチとなります。サンガU-18・3年生から皆さまへのメッセージをご紹介してきましたが、ラストを飾るのは、「AFC U-19選手権ミャンマー2014」で負傷し、現在復帰へ向けリハビリに励んでいる奥川選手からです。

pencil過去のアカデミー選手たちはこちら(2011年から掲載していますshine>>

#9 奥川雅也

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サンガU-15から6年間、U-18から3年間一緒にサッカーをやってきた仲間に感謝したいです。

今シーズンはふがいないスタートから始まり、なかなか勝てなかったですが、最終戦はチームメイトたちが勝ってくれると思うので、3学年全員で最高の形で終わりたいと思います。

サポーターの皆さんには、ホーム、またアウェイまで応援にかけつけてくださり、厳しい声をかけていただいたこともありますが、苦しい時も声をかけ応援してくださったことは、本当に嬉しかったです。ありがとうございました。

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奥川 雅也 masaya OKUGAWA (京都サンガF.C.U-15⇒京都サンガF.C.U-18)

細かいステップで左サイドを切り裂くドリブルが魅力!左利きにも関わらず、右足も同じようにボールを扱い、ゴール前のFKでは両足でゴールを狙える、非常にキックの精度が高いプレーヤー。

5_2≪Memorial PHOTO≫サンガU-15の時も、U-18の時も、攻撃をけん引し続けてきた奥川選手。たくさんのゴールシーンが思い出されますが、奥川選手と言えば、この"笑顔"!!見ていて楽しい奥川選手のプレーの原点こそ、この"笑顔"なのかもしれませんhappy01

いよいよシーズン最終戦。12月7日(日)13:00kickoff@東城陽グラウンドにて東福岡高校と対戦します!!熱いご声援をよろしくお願いします!!

アカデミーセンター

2014年11月15日 (土)

【U-18・3年生】MESSAGE FOR ALL ~大西勇輝~

いよいよサンガU-18の2014シーズンも残すところ、約2ヵ月。サンガU-18・3年生から皆さまへのメッセージpencil過去のアカデミー選手たちはこちら(2011年から掲載していますshine>>

#5 大西勇輝

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京都サンガF.C.U-18で過ごした3年間、スタッフのみなさん、チームメイト、両親、そしてサポーターの皆さんには、とても感謝しています。ここまで僕が成長できたのも、皆さんの支えがあったからだと思います。

このチームでプレーできるのも、残りわずか。Jユースカップは有終の美として、優勝という形で締めくくりたいです。

そして、来季からトップチームでプレーさせていただくことになったので、その舞台で自分の力をしっかり発揮できるように、この残りの時間を大切にして、チーム全員で最高の時を迎えたいと思うので、引き続き応援よろしくお願いします。

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大西勇輝 yuki onishi (京都サンガF.C.U-15⇒京都サンガF.C.U-18)

サイドバックの時は、上下アップダウンできる機動力で攻撃的に攻め上がり、前線での出場になれば、運動量豊富にいろんなところに顔をだし、チャンスメークとゴールを目指すことのできる右サイドのアタッカー。

Onishi2≪Memorial PHOTO≫背番号11が大西選手。高円宮杯U-15初優勝を果たした時の決勝ゴールは大西選手でした。ゴールの後、一番に仲間、コーチ、サポーターが待つ、ベンチへ走って行ったこの光景は本当に素敵なシーンでした。

soccer2014Jユースカップ 第22 回Jリーグユース選手権大会 決勝トーナメントsoccer

【準々決勝】2014年11月16日(日)11:00kickoff vs.ガンバ大阪ユース @ウェーブスタジアム刈谷

アカデミーセンター

2014年11月13日 (木)

【U-18・3年生】MESSAGE FOR ALL ~石岡巧丞~

いよいよサンガU-18の2014シーズンも残すところ、約2ヵ月。サンガU-18・3年生から皆さまへのメッセージpencil過去のアカデミー選手たちはこちら(2011年から掲載していますshine>>

#2 石岡巧丞

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私は小学校の頃から京都サンガF.C.にお世話になり、たくさんの経験を積ませてもらいました。

特にユースの3年間はサッカーだけでなく、人間的にもとても大きく成長できました。私を支えてくれた全ての人たちに感謝しています。

また先輩や後輩にも、とても恵まれ、とても良い時間を過ごせたと思います。そしてこの学年の仲間と共に戦うことができたことを誇りに思います。

悠史(永島)とは幼稚園からずっと一緒にサッカーをやってきました。これからは初めて違う進路を歩みますが、もっと上のステージで再び同じチームになれるように、これからも全力でプレーしていきます。

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石岡巧丞 kosuke ISHIOKA (京都サンガF.C.U-15⇒京都サンガF.C.U-18)

左サイドのDF職人で、玄人好みの守備とパスセンスが魅力なサイドバック。左サイドからのオーバーラップは圧巻で相手の脅威となる選手。

Photo≪Memorial PHOTO≫これは石岡選手が中学2年生の時の写真です。サンガU-15は国立での決勝で惜しくも敗れてしまいましたが、敗戦の経験を活かした翌年の決勝ではリベンジを果たし、高円宮杯初優勝を果たしました。

soccer2014Jユースカップ 第22 回Jリーグユース選手権大会 決勝トーナメントsoccer

【準々決勝】2014年11月16日(日)11:00kickoff vs.ガンバ大阪ユース @ウェーブスタジアム刈谷

アカデミーセンター

2014年11月 8日 (土)

【U-18・3年生】MESSAGE FOR ALL ~西村勇哉~

いよいよサンガU-18の2014シーズンも残すところ、約2ヵ月。サンガU-18・3年生から皆さまへのメッセージpencil過去のアカデミー選手たちはこちら(2011年から掲載していますshine>>

#6 西村勇哉

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中学からの6年間サンガでサッカーができてよかったと思います。

そしてこのチームで戦う最後の大会まで支えてきてくれた両親、そして指導してくださったスタッフの方々に感謝したいです。なにより最高の仲間に出会えて、今までの時間がとても充実していました。

私に携わってきたくれた方々に恩返しの気持ちを込めて、最後の大会へ全力で臨んでいきたいです。そして大会を最高の形で終われるよう、日々の練習を大切にしていきたいです。

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西村勇哉 yuya NISHIMURA (京都サンガF.C.U-15⇒京都サンガF.C.U-15)

どのポジションでも器用にこなすことができ、チームの攻守にわたり貢献できるユーティリティな選手。タイミングのいい攻め上がりとパスで、サンガの攻撃にアクセントを加える。

Photo≪Memorial PHOTO≫この写真はU-15プレミアカップで連覇を果たし、マンチェスター・ユナイテッド・プレミアカップ・ワールド・ファイナルズへ出場した時のもので(オランダ代表・PSVに2-1で勝利!!)、西村選手も勝利に貢献。この学年の選手たちは2年連続で世界大会へ出場し、サンガU-15に新しい歴史を刻んでくれました。

soccer2014Jユースカップ 第22 回Jリーグユース選手権大会 決勝トーナメントsoccer

【2回戦】2014年11月9日(日)13:30kickoff vs.塩釜FCユース @京都サンガF.C.東城陽グラウンド

アカデミーセンター

【U-18・3年生】MESSAGE FOR ALL ~永島悠史~

いよいよサンガU-18の2014シーズンも残すところ、約2ヵ月。サンガU-18・3年生から皆さまへのメッセージpencil過去のアカデミー選手たちはこちら(2011年から掲載していますshine>>

#8 永島悠史

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これまで私に携わっていただいたすべての人たちにとても感謝しています。

SP(小学生)のころから8年間、(サンガで)嬉しいことや苦しいこと、さまざまなことがありました。U-18最後のJユースカップを優勝で終わり、スタッフ、サポーター、両親たちに恩返しできるようにしたいです。

そして、3年生9人で過ごす最後の瞬間を最高のかたちで終わりたいと思います。

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永島悠史 yushi NAGASHIMA(京都サンガF.C.U-15⇒京都サンガF.C.U-18)

テクニックで相手チームの中盤の守備を混乱できるMF。中盤の守備での貢献はもちろん、自らゴール前まで駆け上がり、ゴールを決める決定力も備えている選手。

Yushi≪Memorial PHOTO≫永島選手は目立つタイプの選手ではありませんが、高校1年生からコンスタントに試合に出場し続け、その後U-17日本代表に選出されるまで、着実にステップアップしてきました(U-17ワールドカップへも出場)。この写真は高校1年生時。来シーズンからはトップチーム昇格が内定しています。

soccer2014Jユースカップ 第22 回Jリーグユース選手権大会 決勝トーナメントsoccer

【2回戦】2014年11月9日(日)13:30kickoff vs.塩釜FCユース @京都サンガF.C.東城陽グラウンド

アカデミーセンター

【U-18・3年生】MESSAGE FOR ALL ~太田京輔~

いよいよサンガU-18の2014シーズンも残すところ、約2ヵ月。サンガU-18・3年生から皆さまへのメッセージpencil過去のアカデミー選手たちはこちら(2011年から掲載していますshine>>

#3 太田京輔

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私はサンガユースで3年間サッカーができたことを誇りに思っています。

地元である石川を離れ、最初は不安がありましたが、最高のチームメイトや指導者と出会い、サッカー選手としてだけでなく、一人の人間としてすごく成長できたと感じています。また、遠く離れているところから応援し、支え続けてくれた両親にもすごく感謝しています。

支えてくださった全ての人たちに恩返しができるように、最後の大会「Jユースカップ」ではタイトルをとって、悔いの残らないようにしたいと思います。

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太田京輔 kyosuke OTA (エスポワール白山FCジュニアユース⇒京都サンガF.C.U-18)

前線の攻撃陣へ正確なロングフィードを配給する、左利きのセンターバック。身体も強く、相手のアタッカーを食い止めるパワーをもつ、頼れるディフェンダー。

Ota≪Memorial PHOTO≫太田選手は高校1年生が主体となる国体へ2年連続で出場し、2年生時(早生まれのため、出場可)には、若原選手とチーム唯一の2年生として、2008年大会に並ぶ3位へ京都府少年男子を導きました。

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【2回戦】2014年11月9日(日)13:30kickoff vs.塩釜FCユース @京都サンガF.C.東城陽グラウンド

アカデミーセンター

2014年11月 7日 (金)

【U-18・3年生】MESSAGE FOR ALL ~酒井崇一~

いよいよサンガU-18の2014シーズンも残すところ、約2ヵ月。サンガU-18・3年生から皆さまへのメッセージpencil過去のアカデミー選手たちはこちら(2011年から掲載していますshine>>

#7 酒井崇一

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京都サンガユースで過ごした3年間は、たくさんのサンガスタッフやサポーター、仲間に支えてもらい、毎日楽しくサッカーや学校生活を送ることができました。

高校1年生の途中から試合に出してもらえるようになりましたが、2年生では怪我をしてしまい、またいろいろとチームに迷惑をかけてしまうこともありましたが、この3年間で学んだことはすごく僕にとって価値のあるものだったと思います。

10月から始まったシーズン最後の大会「Jユースカップ」や卒業までの残りの日々では、感謝の気持ちを表現できるように、何事にも頑張りたいと思います。

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酒井崇一 syuichi SAKAI (UKI-C.FC⇒京都サンガF.C.U-18)

中盤の2列目から相手DFラインの背後に抜け出してゴールチャンスをつくる機動力と、豊富な運動量で、惜しむことなく前線からハイプレスをかけチームに躍動感を与える選手。

Sakai5≪Memorial PHOTO≫この写真は酒井選手が1年生の時の、Jユースカップ予選リーグ。落ち着いたプレーで、昇格組が多い同学年の仲間たちへ刺激を与えていた、重要な存在でした。

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【2回戦】2014年11月9日(日)13:30kickoff vs.塩釜FCユース @京都サンガF.C.東城陽グラウンド

アカデミーセンター

2014年11月 5日 (水)

【U-18・3年生】MESSAGE FOR ALL ~若原大志~

いよいよサンガU-18の2014シーズンも残すところ、約2ヵ月。サンガU-18・3年生から皆さまへのメッセージpencil過去のアカデミー選手たちはこちら(2011年から掲載していますshine>>

#1 若原 大志

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サンガユースに入って、早くも残り2ヵ月になりました。この3年間、僕は苦しい時期がたくさんありましたが、仲間、親、コーチやサポーターの皆さんがいてくださったからこそ乗り越えることができました。決して一人では乗り越えることができなかったと思います。

僕はこのサンガユースに入れたことを誇りに思います。もうこのチームでプレーするのはあと少しですが、まだプレミアリーグとJユースカップが残っています。自分が最高学年になって、このチームに何もできていないので、このチームに何か残せるよう、残り少ないですが、全力を尽くします。

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若原大志 taishi WAKAHARA (京都サンガF.C.U-15⇒京都サンガF.C.U-18)

GKとしては決して大きい方ではないが、シュートストップの反応の速さはピカイチ。今シーズンは度重なるケガに苦しんだが、見事を復帰果たした頼れるサンガの守護神。

Photo≪Memorial PHOTO≫「若原大志」といえば、強く思い出されるのが、U-15在籍時の「JFAプレミアカップ2011」。連覇を果たしたこの大会で、5戦無失点と安定したパフォーマンスを披露し、この年から新設された初代MVPに輝きました。

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【2回戦】2014年11月9日(日)13:30kickoff vs.塩釜FCユース @京都サンガF.C.東城陽グラウンド

アカデミーセンター

2014年11月 1日 (土)

【U-18・3年生】MESSAGE FOR ALL ~平山悠大~

いよいよサンガU-18の2014シーズンも残すところ、約2ヵ月。サンガU-18・3年生から皆さまへのメッセージpencil過去のアカデミー選手たちはこちら(2011年から掲載していますshine>>

#4 平山 悠大

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クリニックやSPの時から、ユース(U-18)までの約10年間があっという間に感じられるくらい、僕はサンガで充実した毎日を過ごすことができました。

この10年の間、僕を支えてくれた監督、コーチ、サポーターの方々、家族には本当に感謝しています。そして、この1年間頼りない僕たち3年生に文句も言わず付いてきてくれた後輩たち、そして入団から3年間、寮でも学校でもいつも一緒に笑っていた同期のメンバー、そんな28人のチームメイトが僕は大好きです。

12月23日長居スタジアムでみんなで笑って終われるように、最後まで全力で戦います。引き続き応援よろしくお願いします。

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平山悠大 yudai HIRAYMA (京都サンガF.C.U-15⇒京都サンガF.C.U-18)

主にセンターバックを務めるが、守備的MFとしても、中盤で相手の攻撃の芽を摘む働きはピカイチで、チームに欠かせない存在までに成長してきた選手。

Hirayama≪Memorial PHOTO≫平山選手は、幼稚園で開校しているサンガのスクールに入り、その後、U-12 SPコース、U-15を経て、U-18へ昇格。サンガU-15が初めて掴んだ2011年の「高円宮杯」で、優勝杯を掲げたのは、当時U-15主将を務めた平山選手でした。

soccer2014Jユースカップ 第22 回Jリーグユース選手権大会 決勝トーナメントsoccer

【2回戦】2014年11月8日(土)もしくは9日(日)

アカデミーセンター

2013年12月 7日 (土)

【U-18・3年生】MESSAGE FOR ALL ~田村亮介~

#10 FW 田村亮介

私に関わってくださった、全ての人々に感謝します。皆さんの支えがあったからこそ、ここまで来れました。

今年(3年)はとても苦痛な一年でした。しかし怪我をしたことはこれからの成長の糧になります。試合に出してもらっていた「ありがたさ」、サッカーをできていた「喜び」に気が付くことができました。「私は京都サンガF.C.U-18で成長した」と確信を持って言えます。

これからは本当に恩返しをしていきたいと思っています。ここは最高の場所でした。これまで以上に飛躍していきます。本当にありがとうございました。

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■アカデミーセンター

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